次はテーブルの作成。教科書を見る前に自分で作ってみる。ミラーがどうこう書いてあるし、ミラーを使えばいいんだな。


おしゃれさが足りない・・・。が、作れたことは作れた。
改めて教科書通りに作ってみよう。
ループカットのスムーズ機能
ループカットの後、オペレーターパネルの「スムーズ」を調整

これで太さを変更できる上、滑らかな曲線に!
ループカット後にベベル
ループカットした後、ベベルをかけると新たな面を生み出すことができる

これ前もやったような気がする。忘れがちだけど便利!ここから押し出しでおしゃれにしていくのね。
トランスフォームピボットポイントの「それぞれの原点」
画面上部のトランスフォームピボットポイントをクリックし、「それぞれの原点」を選択。


これによって、この面をSキーで縮小した時の動きが変わる。
中点のままで縮小するとこうなる。

選択面の中央に集まるってことね?多分。
AutoMrrorのアドオンの話もあったが、使わなくても何とかはなっていたので省略!ミラーモディファイアーとの違いが判らなかったし・・・。
この本を参考にモデリングしました。
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